2015年03月19日

『こんにちは明石ゆきお』をアップします。日本共産党の大貫議員が横浜市の小児医療費助成の所得制限撤廃を、と質問しました

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日本共産党の大貫議員が横浜市の小児医療費助成の所得制限撤廃を、と質問しました

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大貫議員は、「所得制限がかかるのは、扶養親族が1人の場合578万円、2人の場合616万円です。」と、とくに所得が多い世帯でなくても小児医療費がかかってしまう実態を示し、所得制限の撤廃を求めました。
子どもが怪我をしたり病気に成ることは避けられないことです。窓口負担なしで医者にかかれることが重要です。全国では所得制限なしに子どもの医療費が中学3年生まで無料になる方向であり、横浜市でも小学3年まで広がった助成を拡大させるとともに、所得制限撤廃をしていくことが必要です。


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